About being interested About being interested

31/10/2009

(via peircy)

(via peircy)

chellburn:

artpixie:
WELCOME TO WONDERLAND (via K E T S U)
Awh i love this

chellburn:

artpixie:

WELCOME TO WONDERLAND (via K E T S U)

Awh i love this

30/10/2009

大人の科学 二眼レフ登場でBBFへの風当たりが強くなってる。
そりゃ、二眼なのに目測とかないわね。
風当たり強くなって当然。

なんだか。ぽっかりと穴の開いたような気分。
何も変わってないけれど。
多分これからも一緒。

ただの気のせい。

tumblog、前から作ってたやつ。
http://sse6611.tumblr.com/

以前消えてしまおうと思ったときに足がかりにしようとしていた跡地。
いろいろと作ったりしたもの載せてゆこう。

“ 「あん時断っておけば良かった」「DTMerに愛想を尽かされるとこもなかったのに」をいつも悩んでいる方が印象的でした。 „

[VOCALOID2情報] 「Project if…」についての余談と、講演に関するお詫び:メディアファージ事業部 ブログ

そんな話があったのか。
わたしもそっぽ向いた一人だけども。

待ちに待った最新作が思いもしなかったCVシリーズというもので絶望したのを今でも鮮明に覚えている。VOCALOIDといえばMEIKOか海外陣営しかなかった。あの当時。

ついに新作! と思っていただけにショックは大きかった。

MEIKOですら「ああ、あのモエなパッケージなやつね」といわれていた。

始める前より減らなきゃ良いね。 って。
わたしはそっぽ向き続けるつもりだった。
結局足突っ込んじゃったけど。

今はどうだろう。
よくわかんない。
VOCALOIDのことはすっかり嫌いになったけど音楽はやめないと思う。

29/10/2009

27/10/2009

Asobi Seksu - Me & Mary (via PolyvinylRecords)

24/10/2009

Hyperballad~ビョークが好きだって言ったから~@鈴ん小屋(via kusuriyubist)

詳細知りたい。

「きめた あなたのくせはわたしのくせ、わたしのくせはあなたのくせでありたいから」
この一節でぐっときた。
なんて素敵な。
レイヤー化されたHyper Ballad!!!

Hyper Balladの歌詞自体でぐっとくるのにさらにぐっと。

23/10/2009

Graines d’ Etoiles - Emilie Simon (via adisonfire)

Giselle - Act I (via mmhp07)

ジゼルの第一幕の動画では一番これが素敵だった。特に1:21~

DREAM-AFTERのAFTER。
イントロ部はもっとリズムを感じ取れるようなものにしたほうが良いのかも。
バッハとかどうしてるのか聴いてみよう。

バレエ音楽でいえば大抵は、ずんちゃっちゃっ とシンプルな始まりが多いのはやはりリズムに乗せるためであって突然ひねったフレーズからはじめると拍に載れないまま主題とかに突入してしまって気持ちが悪いということになるし、特にバレエは拍にのれないのは致命的だろうし。

いろいろな曲を思い出してみると一部の例外を除いてやはり冒頭部分というのはリズムに対して素直な音の配置なような気がする。
こういう配慮って必要だな。

どっちにしてもボーカル何箇所か変だからそれなおすついでになおすか。
ベースの裏とってるのを表にするだけでも良くなるかもしれない。

——-

MELWALTS*などの話になったときにビジュアルでバレエが使えるような曲を作りたくて3拍子のエレクトロにしたみたいな話で、「つまりダンス音楽ね」って反応されたとき、実は大変嬉しかった。
ただ、そのままオーケストラとかバレエ音楽みたいなのは作りたくなく。常に毒は盛っておきたい。
光を感じるためには闇が必要なのと一緒。

21/10/2009

人の死で感情を揺さぶろうとする映画になんて共感できない。

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